黒川検事長と賭け麻雀の朝日記者は誰で名前は?50代男性社員!【文春】

黒川検事長と賭け麻雀をした朝日新聞記者は誰

2020年5月20日の週刊文春の報道によると、東京高裁の黒川弘務検事長が、緊急事態宣言下、不要不急の外出自粛を要請しているなか、賭け麻雀をしたことが話題になっています。

賭け麻雀には朝日新聞記者も参加していたことが判明しています。

今回は、黒川検事長との賭け麻雀に参加していた朝日新聞記者について調査してみました。

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黒川検事長が緊急事態宣言中に賭け麻雀【文春】

黒川検事長が賭け麻雀【文春】

黒川検事長の緊急事態宣言中の賭け麻雀の内容がこちらです。

緊急事態宣言で不要不急の外出自粛が要請されている5月1日に、産経新聞A記者と黒川検事長、朝日新聞記者の合計4人が密集し深夜まで麻雀をしていた。

また5月13日も深夜まで麻雀をしていた。

朝日新聞は、反黒川派であるのに対して、参加されていたことにビックリされた方も多いでしょう。

では、賭け麻雀に参加した朝日新聞記者は誰か調べてみました。

黒川検事長の賭け麻雀に参加した朝日新聞記者は誰で名前は?【文春】

黒川検事長の賭け麻雀に参加した朝日新聞記者は誰で名前は?【文春】

朝日新聞記者は誰で名前は何か調べてみました。

朝日新聞記者で特定されている情報はこちらです。

50代男性社員

・取材を通じて知り合った。

・休日や勤務時間外に飲食をする仲。

しかし、ネットでは50代男性社員は朝日新聞社の鉄砲玉に挙げられただけといった意見もありました。

朝日新聞記者が文春にリーク?

朝日新聞記者が文春にリーク

朝日新聞記者は黒川検事長を辞めさせるために賭け麻雀に参加して、文春にリークしたかもしれません。

なぜなら、朝日新聞は、黒川検事長を辞めさせ、林真琴名古屋検事長を総長にすべく動いているので、ライバルの黒川検事長を敢えて誘った可能性もありそうです。

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朝日新聞が記者の賭け麻雀参加を謝罪【文春】

朝日新聞が記者の賭け麻雀参加について謝罪文を発表されました。

不要不急の外出を控えるよう呼び掛けられた状況下でもあり、極めて不適切な行為でおわびする

産経新聞記者は謝罪していないのに対して、朝日新聞だけ謝罪するというなんとも出来レースの予感がしますね。

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