田沢允崇フェイスブック「自称半グレヤンキーか」タクシー料金踏み倒し事件

田沢允崇のフェイスブック

タクシー運転手を暴行した強盗致傷の疑いで逮捕された相模原市の田沢允崇(たざわまさたか)。タクシー踏み倒しで逮捕された、田沢まさたかのfacebook(フェイスブック)について調査。田沢允崇は前科があることも判明。

田沢允崇フェイスブック「自称半グレヤンキーか」

田沢允崇のフェイスブックについて調査します。

田沢まさたかのFacebookの検索結果のうち、東京都三鷹市のタクシー運転手を暴行し、タクシー料金を踏み倒しした田沢允崇のフェイスブックを特定していきます。

まず、漢字で「田沢允崇」と検索しましたが、検索がヒットしませんでした。そのため、ローマ字で「tazawa masataka」で検索します。

たざわまさたかのフェイスブックは10件ほどヒットしましたが、その内2件で同姓同名の「田沢允崇」のアカウントがありましたので確認していきます。

1番目の田沢允崇は、顔画像がないため、プロフィール等を確認します。「警視庁」「慶應義塾大学卒業」となっており、今回報道されている飲食業の田沢允崇とは別人と断定します。

田沢允崇のフェイスブック

2番目の田沢允崇は漢字こそ違いますが「新宿区在住」の田沢允崇です。また、報道の際は難しい「澤」を使わない場合もありますのでこのアカウントは詳しく確かめる必要があります。

田沢允崇のフェイスブック

また、1991年生まれなので逮捕された田沢允崇と年齢も一致します。

そして、逮捕された田沢まさたかは、相模原市在住ですが、単純に更新されていない可能性もあります。

また、職業が「ホスト」の場合、「飲食業」と報道される場合もありますので、田沢允崇は飲食業と言いながら、ホストの可能性もあります。

もう少し詳しく見ていきます。次に友達の情報を確認します。やはり友達の中には「六本木」「歌舞伎町」「キャバクラ」といった友達が並んでいます。

田沢允崇のフェイスブック

さらには、「闇の案内人」という人までおり、田沢允崇は、「半グレヤンキー」の匂いがします。

タクシー踏み倒しで逮捕された「半グレヤンキー」といえば、自称ホストの白浜拓也容疑者。タクシー運転手の首を締めるだけでなく、たった980円の料金を踏み倒し、逮捕されました。

田沢允崇のフェイスブック

挙げ句の果てには「何が悪い」と開き直っていました。

田沢允崇も、「ケガをさせるつもりはなかった」と否定しており、白浜拓也と同じような人間であるに違いありません。

田沢允崇タクシー運転手強盗致傷事件概要

神奈川県警相模原署は9日、相模原市中央区相模原、自称飲食店従業員田沢允崇容疑者(30)を強盗致傷容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、田沢容疑者は9日午後0時10分頃、都内からタクシーに乗り、自宅近くで降りる際に東京都三鷹市牟礼の運転手の男性(58)を投げ飛ばし顔を殴るなどして軽傷を負わせ、乗車料金1万7950円の支払いを免れた疑い。

 調べに対し、田沢容疑者は「つかまれた手をふりほどいただけで、けがをさせるつもりはなかった」と供述している。

引用:読売新聞

相模原市在住の田沢允崇がタクシー運転手を強盗した事件の概要です。

・10月9日の午後0時頃に都内からタクシーに乗り、相模原市の自宅付近でタクシー運転手を暴行。

・タクシーの乗車料金1万7950円を踏み倒し。

・タクシー運転手は軽傷。

・田沢允崇は「つかまれた手をふりほどいただけで、けがをさせるつもりはなかった」と容疑を否認している。

田沢允崇Facebook「イキリすぎて金に困っていたか」

田沢まさたかはこれまでは、飲食業で儲けており派手な生活を送っていたのでしょう。

しかし、田沢允崇の飲食業は緊急事態宣言の影響で売上げが減っていました。

それにも関わらず、一度甘い蜜を吸った田沢允崇は金がなくても今までの派手な生活を変えようとしなかったのでしょう。

お金がなくてもイキってしまう。まるで、同じくタクシー代を踏み倒した安里武巳容疑者みたいです。

田沢允崇のフェイスブック

彼は、無職にも関わらず、「自称東大卒業」「自称FBI」とイキっていました。

田沢まさたかは、「自称飲食業」です。自称を使う人間はロクなやつがいません。

(追記)田沢允崇Facebook「ひき逃げ前科あり」

田沢まさたかは過去に地元の青森県弘前市でひき逃げ事件を起こしていました。

17日未明、青森市でライトバンに衝突しそのまま走り去ったとして、乗用車を運転していた21歳の飲食店従業員がひき逃げなどの疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは、弘前市泉野の飲食店従業員、田澤允崇容疑者(21)です。
警察によりますと、田澤容疑者は17日午前2時半ごろ、青森市鶴ヶ坂の国道7号で乗用車を運転中、対向車線を走っていた弘前市松原西に住む35歳の無職の男性が運転するライトバンに衝突
この男性と助手席に乗っていた弘前市外崎に住む34歳の無職の男性に頚椎捻挫のけがをさせ、走り去ったとされています。警察が当時の状況を詳しく調べています。引用:5ch

田沢允崇は再犯ということになります。地元の弘前市で事件を起こし、居場所がなくなった田沢まさたかは東京に逃げてきました。

東京に来ても悪い奴らとつるみ、反省も何もしていませんでした。

こういう人間は何度だって犯罪を犯します。一生、懲役刑が必要ではないでしょうか。

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