東大に合格した梅林浩大(静岡高校)の両立方法や勉強方法と時間まとめ【野球】

2020年3月10日に東京大学の一般入試(前期日程)の合格者の発表があり、静岡高校卒の梅林浩大さんが理科1類に合格しました。

鈴岡高校卒の梅林浩大さんは第89回選抜高校野球にベンチ入りしており、東大野球部に12年ぶりに甲子園球児が入部することが話題となっております。

梅林浩大さんがどのように野球と勉強を両立したのか、勉強方法や勉強時間について気になりましたのでまとめてみました。

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東大に合格した梅林浩大(静岡高校)の野球と勉強の両立方法とは?

東大に合格した梅林浩大(静岡高校)の野球と勉強の両立方法は、練習後に寮に帰ってから勉強していた、毎週月曜日の練習の休みの日は塾に通っていた。とのことです。

同じ寮に暮らす同級生からは「いつ寝ているのか分からないくらい」と言われていたそうです。

野球強豪である、静岡高校は練習時間が20時頃まであるそうで、自主トレも含めると21時頃までになることもあるとのこと。

厳しい練習の後に勉強もして本当に凄いですね。

東大に合格した梅林浩大(静岡高校)の勉強方法と勉強時間まとめ

東大に合格した梅林浩大(静岡高校)の勉強方法は、問題集を何度も解いてすべて完璧にできるようにすることです。

梅林浩大さんが下記のツイートをリツイートしておりました。

 勉強時間については1日14時間以上と思われます。

高校受験の時に14時間勉強していたそうなので、東大受験となればそれ以上はしていそうですよね。

ちなみに梅林浩大さんは静岡高校(偏差値71:静岡の高校偏差値ランキング1位)のの一般入試で全体の4位で合格しております。

入学してからも学業優秀で「静高一の秀才」と呼ばれていたそうです。

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東大に合格した梅林浩大(静岡高校)のプロフィールと経歴

東大に合格した梅林浩大(静岡高校)のプロフィールと経歴を以下に紹介します。

2000年生まれ

身長:179cm

体重:81kg

投打:左投げ、左打ち

ポジション:内野手

出身中学:浜松市立中郡中学校

趣味:読書好きでミステリー小説「ソロモンの偽証」(宮部みゆき)が一番のお気に入り

将来の夢:天文学者

今後の大学生活での活躍が楽しみです!

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